Support

サポート

JSON Editor for iPhone and iPad

動作環境
iOS / iPadOS 17.0以降、UTF-8形式の .json ファイルに対応しています。

ファイルを開く

ホーム画面の「ファイルを開く」から、FilesまたはiCloud DriveにあるJSONファイルを選択します。最近使ったファイルを再度開けない場合は、保存元へのアクセス権が変わった可能性があります。「ファイルを開く」から同じファイルを選び直してください。

ツリーで編集する

オブジェクトや配列の行をタップすると、子要素を開閉できます。追加先を選び、「キーを追加」から、そのオブジェクトの中へ新しい要素を追加します。文字列、数値、真偽値、Null、オブジェクト、配列に対応しています。

コードで編集する

画面上部の「コード」を選ぶとJSONを直接編集できます。構文に問題がある場合は、エラーの行と列を表示します。エラーを修正すると、再びツリー表示へ切り替えられます。

保存する

既存ファイルを編集した場合は、画面右上の「保存」で元のファイルへ保存します。新規作成したファイルでは、保存先とファイル名を選択します。別の場所へ残したい場合は、その他の操作から書き出しを選択してください。

ファイルサイズについて

アプリが一律に設定するファイルサイズ上限はありません。実際に開いて編集できる大きさは、端末の空きメモリ、JSONの階層や要素数などによって変わります。非常に大きなファイルでは、処理に時間がかかったり、編集できない場合があります。

お問い合わせ

解決しない場合は、端末名、iOS / iPadOSのバージョン、問題が起きるまでの操作を添えて、support@smart-bit.jp までご連絡ください。機密情報を含むJSONファイルは添付しないでください。